商品開発
プレゼンテーション開催


御茶の水美術専門学校
更新:2013/02/18

2月1日(金)、御茶の水美術専門学校(東京都千代田区/学校長:服部浩美)は、新宿区の角筈区民ホールにおいて、商品開発プレゼンテーション「JAPANホームランガールズPROJECT」を開催した。

このプレゼンテーションは同校が20数年前から実施している、企業と学生のコラボレーションによって、「19歳感性」の新しい視点、また本質的な視点での商品開発提案を行っている「ゼロワークコミュニケーション1年生授業」の成果発表会。

今回は日本女子野球協会、日本女子プロ野球機構との提携で「JAPANホームランガールズPROJECT」と題し、「女子野球の競技人口を増やす秘策とは?」をテーマに4チームがシアター形式のプレゼンテーションを行った。

当日、プレゼンテーションを見守った日本女子プロ野球機構の浮田圭一郎氏は「期待以上のヒントを頂いた。今回披露されたコンテンツもぜひ利用させていただきたい」と総評した。

■御茶の水美術専門学校
http://www.ochabi.ac.jp/senmon/